
| なまこ(中) |
2個 |
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塩 |
適量 |
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番茶の葉 |
ひと握り |
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▼合わせ酢▼ |
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酢 |
1/4カップ |
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みりん |
1/4カップ |
| しょうゆ |
1/4カップ |
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だし |
大さじ2 |
| ゆず |
1/2個 |
| しょうが |
少々 |
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| 1 |
なまこは塩少々をふってぬめりを取り、両端を少し切り落として腹を縦に開き、ワタを除いて水の中で洗い、水けをきる。
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| 2 |
1のなまこを厚さ7〜8mmの小口切りにし、塩少々をふって10分ほどおく。 |
| 3 |
なべになまこがかぶるぐらいの湯(70〜80℃)を入れ、番茶の葉をひと握り加える。 |
| 4 |
2のなまこをざるに入れ、3のなべの中で、ざるごとサッとふり洗いして水にとり、水けを切る。
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| 5 |
合わせ酢にゆずの輪切りとしょうがのせん切りを加え、4のなまこを半日ほどつけて味を含ませる。 |
[コツとメモ]
・なまこを番茶にくぐらせると、身が比較的柔らかくなり、臭みも抜けますが、つけすぎても歯切れが悪くなるので、注意しましょう。 |
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